|キューバ-米国|誰の「機会」か?
政治・紛争・平和
カリブ海地域
2009年01月21日(Wed)
【ハバナIPS】バラク・オバマ大統領率いる米新政権に対し、キューバでは両国関係の緊張緩和への期待が高まっている。しかし、一部学者の間では懐疑論も聞かれる。
ハバナ大学のルイス・レネ・フェルナンデス氏は「日が経つにつれ、対キューバ政策に関するオバマの考えについてだんだん楽観できなくなっている」とIPSの取材に対し述べた。
ハバナ大学のルイス・レネ・フェルナンデス氏は「日が経つにつれ、対キューバ政策に関するオバマの考えについてだんだん楽観できなくなっている」とIPSの取材に対し述べた。












