│ザンビア│教育│子どもたちに学校で食事を
教育・女性と子供
アフリカ
2008年09月25日(Thu)
【ルサカIPS】「ときどき家ではご飯が食べられないから、学校に来て食べるんだ」というのは、ザンビアの首都ルサカに住む12才のジャスティン・バンダだ。
ザンビア教育省と世界食糧計画(WFP)は、児童への食事提供プログラムをザンビア全土400の学校で共同で進めているが、ジャスティンの通う学校はそのうちのひとつだ。
ザンビア教育省と世界食糧計画(WFP)は、児童への食事提供プログラムをザンビア全土400の学校で共同で進めているが、ジャスティンの通う学校はそのうちのひとつだ。












