│ザンビア│教育│子どもたちに学校で食事を

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【ルサカIPS】「ときどき家ではご飯が食べられないから、学校に来て食べるんだ」というのは、ザンビアの首都ルサカに住む12才のジャスティン・バンダだ。

 ザンビア教育省と世界食糧計画(WFP)は、児童への食事提供プログラムをザンビア全土400の学校で共同で進めているが、ジャスティンの通う学校はそのうちのひとつだ。
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