|文化|パキスタンの自由な一面を示す国際舞台芸術祭
文化・芸術・宗教
アジア・太平洋
2008年11月18日(Tue)
【ラホールIPS=ビーナ・サルワル】外国から約370人の俳優、音楽家、舞踊家、人形師が集まり、パキスタンの文化都市ラホールで11月13日から世界舞台芸術祭が開催された。民間主催の同芸術祭は、今は亡きラフィ・ピールが1980年代初めにカラチに創設したラフィ・ピール・シアター・ワークショップ(RPTW)主催の国際フェスティバルを含めると26回目のフェスティバルとなる。












