日本は被爆国として建設的な役割を果たす権利、責務がある(山口那津男公明党代表インタビュー)

日本は被爆国として建設的な役割を果たす権利、責務がある(山口那津男公明党代表インタビュー)
【東京IDN】「日本は米国との緊密で信頼の置ける同盟関係を損なうことなく、『核なき世界』の実現を積極的に後押ししていく役割を果たすべきだ」と、公明党の山口那津男代表は語る。公明党は日本の第三党。1964年の結党以来、平和をより強固なものにしていくため、また社会的弱者を守るための取り組みを率先して進めてきた。
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