日本政府、死刑存置声明に賛同

日本政府、死刑存置声明に賛同
【国連IPS】3月1日の「国際死刑廃止デー」を前にして、死刑存置を主張する58ヶ国が国連の潘基文事務総長に口上書(note verbale)を提出した。これらの国には、日本・中国・北朝鮮をはじめとして、イスラム諸国会議機構(OIC)加盟国のすべてや、ビルマ・タイ・シンガポール・バハマ・ウガンダ・ジンバブエなどが含まれている。
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