供給は拡大しても飲むには危ないインドの水

供給は拡大しても飲むには危ないインドの水
【ニューデリーIPS】インドはこれまで、飲料水の普及率は地方では94%、都市部では91%に達すると公表していたが、今回政府と国際NGOウォーター・エイドが共同で行った調査で、汚染飲料水を原因とする病気に罹っている人は3,770万人、下痢で死ぬ子供は150万人に達することが明らかになった。 
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