|ベネズエラ|政府予算に『ジェンダー』を盛り込む
開発・援助
ラテンアメリカ
2008年11月07日(Fri)
【カラカスIPS】ベネズエラでは近年、女性を意識した予算編成を始めた。1990年代の半ば、国連女性開発基金(UNIFEM)など資金援助団体は初めてジェンダーを考慮した開発援助を行うため『Gender-Responsive Budgeting Initiative』を発表。この計画は世界で約40カ国もの途上国にまで広がった。












