|中東|新たな殺傷兵器使用の恐怖
不正と腐敗
中東
2009年01月22日(Thu)
【ガザ地区IPS】18歳のモナ・アルアシュカルさんは、ベイト・ラヒヤの国連学校への爆撃で自分の左足が吹き飛ばされたとき、すぐには気付かなかった。煙、混乱、そして痛みを感じ、信じられない思いで左足が失われたとわかった。このとき5,500人を負傷させた兵器について、医師たちは当惑し、人権団体はイスラエルの戦争犯罪を糾弾している。












